
今日は年少(らっこ)組のお話
『もりのクルとチョロ』のおしばいごっこの
様子をあげさせてもらいますね♪
「森の中には恐ろしいオオカミがすんでいて、
リスを狙っていたのでした。
そんなオオカミの事を知ったリスのクルとチョロは
仲間の力を借りて何とかオオカミをやっつけようと
考えます!」
子どもたちはオオカミもリスも本気になって表現し、
一生懸命に考えていました。
役を代わり合って遊べるこの身振り表現の
おしばいごっこはとても素敵だなぁ…
と思いました♪
▼年少(らっこ)組「もりのクルとチョロ」
「オオカミが来た!どうしよう?」
「みんなで木の実を集めよう!」